― リスクを理解し、チャンスを掴む投資を ―
01. 日本人対応 × コンサルタント型サポート
リスクも利益も、フラットに伝える “相談相手”
海外不動産における最大の不安は「情報の不透明さ」。
ボランテ不動産では、日本人コンサルタントが現地情報をもとに、
リスク・利回り・出口戦略まで一貫してご説明します。
たとえば、
物件毎のリスクや「利回り10%」という数字の裏にあるコストや現実的な実質の利回りを共有。
お客様一人一人のご要望をしっかりとヒアリングし、最適な物件や運用方法をコンサルティングするのがボランテのスタイルです。
無理な営業は一切なし。
ご相談の7割は「まだ検討中」の方です。投資チップ
カンボジアには大まかに3タイプの物件購入スタイルがあります。
①プレセール物件②竣工済み物件
③利回り保証付き物件
それぞれのスタイルや物件によりメリット・デメリットが異なるので、まずはお気軽にご相談ください。
02. 地域密着 × ワンストップフォロー
“現地の目線”で、購入後も利益を守る仕組み
プノンペンを中心に、東南アジア不動産歴9年以上。
地場デベロッパー、行政、仲介業者との強固なネットワークを活かし、
購入 → 内装 → 賃貸付け → 管理 → 売却までワンストップでサポートします。
また、現地銀行口座の開設や賃貸契約の管理もすべて代行。
「購入して終わり」ではなく、
“持ち続けて増やす”ための現地運用チームが支えます。
投資チップ
カンボジアのコンドミニアムは、運用フェーズや出口戦略まで見据えた物件選定が鍵です。
エリアや物件により、賃借人や買い手の国籍や属性が変わります。
購入した物件はどのような国籍・属性の方が借りるのか、買うのか、どのような仲介会社が客づけするのか、一度想定してみましょう。
03. カンボジアの魅力 × 体感できる投資
「数字の国」ではなく、「人と成長の国」へ
ボランテ不動産が目指すのは、
“数字だけを追う投資”ではなく、実際に成長を感じられる投資。
カンボジアでは、銀行金利・地価・人口すべてが緩やかに上昇中。
その中で、投資家の多くが現地を訪れ、
「暮らし」と「街の変化」を体感するようになっています。
弊社では、銀行口座開設や移住サポートも提供し、
「投資先」から「もう一つの拠点」へ──
そんな新しい資産の持ち方を提案しています。
✈️ 現地相談・内覧ツアーも随時開催中。
カンボジアの“今”を、自分の目で確かめてみませんか。
投資を「数字」でなく「納得」で選びたい方へ。
現地コンサルタントによる無料個別相談で、
カンボジア不動産のリアルを知る第一歩を。
投資チップ
東南アジア諸国の物価高やビザ取得により移住のハードルが高くなっている中、カンボジアは移住先の候補として注目され始めています。
カンボジアは仏教を背景とした親日国で首都圏では英語が通じるため、日本人にとって馴染みやすい国です。
